「個人事業主」ということですが、サービス・アフターサポートに懸念すべきことはないのでしょうか?
個人事業主ではございますが、特にサポート体制においては、法人団体以上の内容を目指しております。各種情報も適宜公開しているため、ご安心してご利用いただけると考えております。
個人事業主ではございますが、特にサポート体制においては、法人団体以上の内容を目指しております。各種情報も適宜公開しているため、ご安心してご利用いただけると考えております。
対応可能です(ご契約前のお客様は原則として15分以内の通話とさせていただきます)。
銀行振込、クレジットカード決済、掛け払いがご利用いただけます(ただし、クレジットカード決済/掛け払いに関しては手数料相当額をお客様にご負担いただきますので、決済に関する詳細はコチラをご確認ください)。
決済方法によりお支払いタイミングが若干異なってきます。銀行振込/クレジットカード決済の場合ですと「パッケージ料金/作業開始前のお支払い(ご入金確認後に作業開始)」「オプション料金/作業開始後の翌月末」となり、掛け払いの場合ですと「パッケージ料金&オプション料金/月末締め翌月末払い」となります。支払いタイミングの詳細はコチラをご確認ください。
ご依頼内容により、柔軟に対応します。ご相談ください。
登録内容に満足いかない場合、サービス対応期間内の修正をご利用いただけます。ただし、説明文に記述するべき文章の伝え忘れなど、弊社側の落ち度でない場合は追加ご登録費用をお支払いいただくか、複数月継続してご利用頂く場合には次回登録時の対応にさせて頂く場合がございます。
同じ商品をいずれの店舗にも出品したい場合は、商品管理番号(ないしはそれに該当する商品の型番号)を自分が利用するどのサイトでも利用できる形式にしておく必要があります。一般的には半角英数字、半角ハイフンで30文字以内が推奨されます。
小物や背景シートを準備いただければ対応可能ですが、試し撮りも枚数に応じて費用が発生します。実際に撮影してみた場合や写真をサイトに並べてみた場合とで印象が異なることも多々ございますので、そちらに関してはご了承いただければと思います。
「amazonカタログ作成パッケージ」をご利用の方のみご利用いただけます(広告の運用が中心となるので、基本的には広告費が必要と考えておいてください)。ただし、競合ワードによっては効果が得にくく、必ずしもSEO対策が「検索上位に表示される」ことを保証するわけではないのでご理解ください。
商品登録はカタログ等の情報をもとにゼロから商品ページを新規作成するプラン、移行登録は既に他ECサイトに掲載済みの商品情報を別サイトへ複製するプランです。移行登録の方が単価が低いのは、既存の商品情報を流用できる分、作成の手間が少なくて済むためです。
契約2ヶ月目の料金から自動的に適用されます(初月は通常料金)。撮影・加工・動画・バナー作成など画像系オプションは継続割の対象外です。
既に同一商品を他の出品者が出品している場合は初期費用+1商品ごとの料金で済む「相乗り出品」、世の中にまだない独自商品を新しく出品する場合は「新規出品(ベーシック/スタンダード)」をご利用ください。スタンダードは簡易撮影・画像加工・説明文作成・申請手続まで一式含みます。
コンサルティング(月額16,500円)は商品登録・移行登録をご利用でない方も契約可能です。データバックアップ(月額5,500円)は商品登録・移行登録プランご利用の方向けのオプションです。
単位時間に応じた契約なので時間内で対応可能な業務に関しては幅広く対応します。具体的な対応事例は以下です。
・WordPress構築(WooCommerce実装含む)
・SEO施策
・広告運用
・SNS運用
・商品登録
・画像制作
・簡易なプログラミング
他プランで提供しているものを含む幅広い業務に柔軟に対応できるのがプランの強みですが、作業時間の掛かる業務に関しては手薄になる可能性があります。依頼したい作業領域が明確である場合は各種パッケージをご利用された方が良いかもしれません。
いいえ。所定の時間内であれば、店舗を跨いで運営補助も可能です。
アドバイスは可能ですが、結果に対して責任を持てる範囲で業務を行いたいため、「コンサルティングが出来ます」という形では明言はいたしかねます(ただし、将来的なコンサルティング業務の提供を否定するものではありません)。
「運営補助パッケージ(スタンダード・ハーフ)」は最低契約期間はありません。「店舗制作パッケージ」はサイト制作費用を前払いしていただいた上で、サイトオープン後は月毎に維持保守費用が発生します(2年毎の契約更新となるため、契約書の締結が必要です)。
基本的に枠数に上限を設けておりますので、いつでも枠に空きがあるとは限りません。空きが出ても他社様で埋まってしまうなどの可能性もございますので、その場合はご理解いただければと思います。
スタンダードは平日毎日1時間(月あたりの平日日数分)、ハーフは月10日のみ1時間の対応です。受発注対応など毎日の稼働が必要な場合はスタンダード、業務量がそれほど多くない場合はハーフをご検討ください。
現状ページに明記されているのは楽天のみです。他モールへの対応可否は個別にお問合わせいただく形になります。
店舗制作は「金額は要相談」となっており、店舗の規模やご要望に応じた個別見積りとなります。
追加作業を依頼したい対応日から遡って7日前までに申請いただければ通常料金、それ以降(直前)の申請は割増料金となります。
店舗運営補助は時間単位でバックヤード作業(受発注対応など)を代行するプランです。モール運営代行は、受発注対応に加えて広告運用・売上分析・改善提案・戦略立案まで含めた、より包括的な運営代行プランです。
セール設定・広告運用・売上分析など、成果が出るまでに一定期間を要する施策を含むため、最低契約期間を3ヶ月に設定しています。
取扱商品数・モール数・広告運用の規模など具体的に想定される工数により変動するので、詳細はお問合せください。
もちろん対応しております。過去の対応実績としてはYahoo!ショッピング、Qoo10、auPay、BASEなどが多いですが、海外サイトや新規サービスなど文献の充実していないサイトであっても柔軟に対応可能です。
はい、Workspaceを利用する社員・ユーザー1人につき1アカウントとしてカウントします。
現在は動画(1時間半〜2時間)と質疑応答(1時間)によるオンライン研修のみをご案内しています。対面実施の可否はページに明記がないため個別確認が必要です。
導入/移行支援は初期構築・データ移行までを行う単発(プロジェクト型)のサービスです。管理代行はその後の継続的なユーザー管理・権限設定・運用ルール整備を行う想定のサービスです(詳細ページは現在未作成)。
データ移行はGoogle Workspaceへの移行全般を想定していますが、対応可能な移行元サービスの範囲はページに明記がないため個別確認が必要です。
はい、診断のみのご依頼も可能です。その後の開発をご契約いただいた場合は、診断費用33,000円が開発費用から差し引かれます。
ライトは1〜2機能程度の定型作業自動化(例:集計自動化、フォーム回答の自動振り分け等)向け、スタンダードは複数システム連携や生成AI APIを組み込んだより高度な自動化向けです。診断時にどちらが適しているかご提案します。
お客様がソースコードを所持していらっしゃって、そちらをベースに改修する場合は著作権はお客様に帰属し、弊社が元から帰属しているソースコードをベースに改修を行う場合は著作権は弊社に帰属します。
スポット業務の料金には業務を遂行する上で必要なAPI利用料金も含まれます(ただし、成果物引き渡し後のAPI利用料金は別)。スポット業務でない場合、生成AIの利用は弊社が契約している生成AIサービスのサブスクリプションで対応できる範囲内となり、従量課金相当額は後日ご請求させていただく形となります。